食のパッケージ・デザイン診断・WEB簡易版

この「食のパッケージ・デザイン診断」は、食品のパッケージ・デザインが効果的にデザインされているか、売場で売り逃しが発生している可能性はないかを検討する一助とするために、株式会社STUDIO Kが開発したものです。

  • 本診断は販売中の既存商品、もしくは近々販売開始する新商品等に対して行う診断です。
  • 回答に当たっては、特定の1商品を設定してご回答ください。
  • 本診断の著作権は株式会社STUDIO Kに所属します。

食のパッケージ・デザイン診断
スタート

  • 5項目15問で構成されています。
    ※正式版は「6項目36問」で構成されています。
  • 所要時間は約2分です。

Q1.この商品は、どの業態のどの売場に向けた商品か明確な設定がある。

Q2.この商品は、目指す売場に並ぶ類似商品と異なる特徴を持つ商品である。

Q3.この商品を説明する、写真やデザインを用いた「ビジュアル資料」を準備している。

Q4.この商品の原料産地や製造の様子を、写真等で伝えるパンフレットや資料がある。

Q5.商談で必要となる、産地証明書等提出資料は揃っている。

Q6.商談相手バイヤーが、バイヤーの社内会議で見せたら伝わるパンフレットや資料がある。

Q7.この商品が目指す売場を、実際に視察した上で完成したデザインである。

Q8.この商品が目指す売場で、自社商品が購入される理由を消費者の視点から説明できる。

Q9.この商品が目指す売場に、陳列された状態を確認・検証の後、確定したデザインである。

Q10.この商品を購入する人の、家族構成やライフスタイルについて説明できる。

Q11.この商品について、購入理由と非購入理由について社内・デザイナーで検討した。

Q12.この商品を買う時の、主たる購入理由をパッケージに表現した。

Q13.この商品の包材には、目指す売場の棚に合致したサイズ・形状を採用した。

Q14.この商品の一括表示・栄養成分表示は、最新の食品表示法に則り正しく印刷済である。

Q15.この商品には、JANコード・容器包装リサイクル法による素材マークは正しく印刷済である。